【トレンド】東芝、「dynabook SS RX」に世界初128GBのSSDモデルおよびワイヤレスWANモデルを追加
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080322-00000036-nkbp_tren-ind
さあ、HDD新時代が、キター!
東芝は、モバイルノート「dynabook SS RX」で128GBの大容量SSD搭載モデルを発表した。
SSDは、HDDをメモリにしたものと思って良いです。
HDDの構造は円盤上の磁性体に1mm以下の世界で針が記録していくため、密度も、速さも、様々な意味で限界はまだのもの、耐久性・堅牢性では、厳しいといわれていました。円盤の上を浮遊する針は、チベットなどの高地では気圧の関係で、浮遊しないこともあります。またこのような特性の為、衝撃には弱いわけですね。
そんな普通ではない状態とは言わないまでも、メモリが大容量化してきている現在においては、SSDの期待も高くなってます。そんな中で実機搭載機が世界初で東芝が出したわけですね。
128GBなら、最近主流の80GBや100GBを軽く越えていますし、早さもでしょうね。
一度は見てみたいものですが、お値段はオープン価格です。
CPUスペック等は通常で、OSはVISTAのビジネス版です。
秋葉原にあったら起動を見てみたいです。はい!
ボールバルブのキッツ
全自動のコーヒーメーカー
オイルポンプ
今日のニュース - livedoor Blog 共通テーマ
